— 活字中毒R。
— いちいちむかついてられないし - ゆうれいパジャマ (via riko)
(via yuco)
人類社会は、長らく寿命が40年50年しか無かった時代から、たかだか1世紀で、その倍近くも生き存える時代へと進歩した。
なのに、ライ
フスタイルは昔とたいして変わらない。子を産める年齢は限られているのに、やたらと婚期も遅くなり文明の必然として少子化にもなり、でも、老いても生きる
人間をどうしようか? という議論は一切回避して来た。
元気なうちに、祝福されて自裁できる習慣を普及させることが急務です。70歳のALS患者は生かす価値と義務があって、50歳の若年性惚けの壮年 は生かす価値は無いのか? など、難しい議論が必要になるでしょう。
誰を生かす価値があって、どんな状態なら、もう彼岸に送って良いのか? の判断は、仮にそういう習慣が当たり前になっても難しい判断になるでしょ うけれど、この負け戦を継続するリソースとアイディアが無い以上、果敢に進むしかない。日本人の平均寿命を下げるという明確な目的を持って挑むしか無いで しょう。
そして私たちが今、この議論を避けて封じ込めているのは、それが文明や人道に反するからではなく、われわれはぎりぎり逃げ切れ
る、という安心感があるからです。50歳代以降を除外して、この破綻の波をもろに被る世代だけで、国営姥捨て山の是非を問う国民投票で
もして欲しいですね。
私たちは、これが今以上に酷くなる負け戦だということを自覚しなければならない。それを自覚した上で、戦場から撤退する出
口戦略の議論を一日も早く始めるべきでしょう。老人が自然発生する以上、戦争は終わらないけれど、戦線をどこまでどうやって縮小するか? の議論が急務で
す。
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高齢化社会という負け戦: 大石英司の代替空港 (via rajendra)
少なくとも欧米からはそう見られていて、今回の郵政再国有化で詰んだ、というのが大まかな見解。
(via pdl2h) (via vmconverter) (via plus16hours) (via ssbt) (via error888) (via konishiroku) (via chaosszap) (via kuzu) (via to-fuya)
(via otsune) (via kml) (via mcsgsym)「要するに、あなたの言いたいことはこれでしょう」と。"
— 活字中毒R。 (via takaakik)
2008-05-17 (via gkojay) (via takaakik) (via device302) (via petapeta) (via nemoi)
2009-08-05 (via yasaiitame) (via gkojax) (via yaruo) (via udon13) (via nemoi, fyfyfy)
東京の住宅は30年でだいたい建て替わるという、世界的にもおそろしく早いペースで新陳代謝をしています。街の全体から見れば小さな粒のような建物でできた街が今度は人間個々人のイニシアティヴによって新陳代謝していく。そのダイナミズムを捉えながら、どのように自分たちの建築を位置づけていくか。これは非常に大きなテーマなのです。大げさな言い方をすると、このような視点から建築を考えた人は人類史上いない。今の日本ではエジプトのピラミッドはつくれませんが、彼らにつくれなかった別のものがつくれるはずだと。"
— 10+1 web site|テンプラスワン・ウェブサイト|対談:万物は流れ、渋滞する──
創発的ASEPアーバニズムにむけて (via nakano) (via tiga) (via otsune)
2009-12-19 (via yasaiitame) (via mcsgsym)
— 古典を読む 原子力の本質 —-シューマッハー再考 (via do-nothing)
気象庁は同日午前会見を開き、この地震について「富士山の活動とは関係ない」との見解を示したが、大地震の後に火山が噴火した例は決して珍しくない。1707年の宝永地震(M8・6)の49日後には富士山が大噴火し、江戸にも大量の火山灰が降った。
「マグマだまりの中の炭酸ガスが発泡し、地中での上昇を繰り返して地上に一気に吹き上がる現象が噴火。地震の揺れがマグマだまりを刺激することになり、影響が心配です」と危惧するのは千葉大大学院理学研究科の津久井雅志准教授だ。
マグマ活動の研究を行う東京大学地震研究所の武尾実教授も、「富士山のマグマだまりは地下10キロ以内に1つ、15キロより深い場所に1つ。少なくとも2つあるといわれています。噴火発生前には地震が頻発する傾向にあり、警戒が必要です」と指摘する。"
— 専門家が“富士山”噴火を警戒!28日朝“震度5弱”は予兆か - 政治・社会 - ZAKZAK (via otsune)
(via etecoo)
池田知隆氏。経歴の中で、「08〜10年 大阪市教育委員長」というところに注目。経歴で不思議なのは、毎日新聞論説委員を「09年まで」やってい たのに、「08〜10年 大阪市教育委員長」であった点。だれもつっこんでいなかったが、つまり、09年までは、この人は毎日新聞論説委員をやっていながら、大阪市教育委員長を兼任していたということだ。これでは、教育委員会の政治的不偏不党性など担保できないだろうに。しかもあの毎日新聞(笑)である。
にもかかわらず、
「市長が教育の世界に土足で入り込む」
などの発言を連発。あのさ、新聞社の論説委員が大阪市教育委員長を兼任することで、新聞社が教育の世界に土足で入り込んでおきながら、
「市長が教育の世界に土足で入り込む」
とはどういう目線なの??
要するに、「ヨソモノは入るな!」と言っているだけとしか解釈のしようがない。こういうところに、今の大阪府、大阪市の「閉鎖性」が、期せずして最も如実に表れていたと言えよう。(via 久しぶりに朝生のレポート「激論!大阪市長”独裁・橋下徹”は日本を救う?!」 - できるだけごまかさないで考えてみる)
(via etecoo)